イーアルカンフーのキックの音「パポー」あたった音「ボッ」 そして部屋とYシャツと私と俺とお前と大五郎

現在毎日更新チャレンジ中。復活した日記と旧来の日記の詰め合わせです。

夢について

「夢を見たの~ ゆうべね~ 砂丘はどこまで続くのでしょうか~」でおなじみのアレです。夢です。

 

先日仕事中の雑談時に金縛りの話から「自分は体調によって決まった夢を見る」という話になりまして。

 

たとえば「ビクンッ」ってなって起きるときに見る夢は必ずプールサイドを走っていている夢。

前触れもなくプールサイドの水色のコンクリート部分を海パン&はだしで走っている。で、躓くか飛び込み台から落ちそうになってビクッってなって起きる。

 

ストレスがたまって頭痛や自律神経系が調子悪くなりそうなときに見る夢は知らない洋風の街の橋の上をうろうろしている夢。

赤い屋根で石造りの洋風の家がある街で丘のほうから降りてきて三叉路を石橋の陸橋があるほうへ曲がって「俺はどこに行くのか?」と考えるか「肉食おう肉」みたいに考えているか誰かまってるとかそんな感じの夢。

出てくる風景はほぼ一緒。橋の下はなんか線路引いてある。

 

風邪を引いて熱が出そうなときもしくは熱が出たときの夢は胸まで海水に使って船に石を投げつけている夢。

曇り空の砂浜で胸くらいまで海水に使った自分が折り、戦艦っぽいがそれほど大型では無い船が数十メートル先にいる。それめがけて野球ボールくらいの石をぶん投げてる。石が当たることもあるし当たらないこともあるが、船に当たったところで何の反応もない。でも投石を繰り返す夢だ。

 

この戦艦に石を投げる夢の話をしたところ会社の若いやつに「あれですね、moteraさんは夢の中でもけんか売ってるんですね」と言われた。

確かに古株なので若い管理系の人間意文句は言うが、シフトを守らず会社や社会に県下を売っているお前さんに言われたくは無いわと思ったわけで。

 

で、夢判断とかしてもどうせ出てくるのは「子供のころ母の愛情」か「それは性器の象徴」みたいなことだろうよ、きっと。しらんけど。(偏見)

 

あとあまり関係ないですが最近寝ているときにわざと足をつることができるようになりました。

熟睡後に仰向けで弱内股みたいな姿勢で伸びをすると面白いように足がつります。

何の役にも立たない上に人生にひとつの得もありません。

でもポリアンナならきっと「よかったって」言ってくれるはず。(唐突)