イーアルカンフーのキックの音「パポー」あたった音「ボッ」

復活した日記と旧来の日記の詰め合わせです。旧タイトル「夢はネジコンをねじ切ること」「部屋とYシャツと私と俺とお前と大五郎」 現在毎日更新チャレンジ中。

おささる全国区への第一歩について

すばらしい。良記事。

 

 

k-tai.watch.impress.co.jp

 

おささるの活用法について紹介した素晴らしい記事だ。

もう一度説明するとおささるはAがBを押してしまったときに使う言葉。

ただ普通に押してしまったときではなくAの故意ではなく別の力(例えばCがAにぶつかったなど)が加わってBを押してしまった場合に「おささる」という使い方をする。

 

キーボードだと「キーが小さいからAと一緒にSがおささる」とか「英数小文字にしようとしたら間違ってF12がおささってソースコードが開いた」みたいな使い方だ。

 

これはたしかに標準語にはない気がする。

こんな素晴らしい言葉を広げないでどうする。

あとは「うるかす」と「いずい」と「あずましくない」が広がれば完璧だ。

とくにうるかすは代替が効かない言葉だし。頼みますよインプレスさん。パソコンの記事では使いようがないけども。