イーアルカンフーのキックの音「パポー」あたった音「ボッ」

復活した日記と旧来の日記の詰め合わせです。旧タイトル「夢はネジコンをねじ切ること」「部屋とYシャツと私と俺とお前と大五郎」 現在毎日更新チャレンジ中。

サンガリア 屋台のりんご飴味 購入について

ドンキホーテをうろついていたところ謎のペットボトル飲料を発見。

サンガリアから出ている「屋台のりんご飴味 」なる飲料。ありそうでなかなかないタイトルの飲料な気がするが、そのあたりがサンガリアっぽさか。

500mlで88円(税別)。

おそらく夏の期間に出たのの在庫的な販売ではないかと。

 

 

www.sangaria.co.jp

 

飲んでみましたが、タイトル通りのべっこうあめ系の味+うっすらりんご味のものすげー甘い飲料といったところ。

香ばしいようなあのべっこうあめ味が強く口の中に広がり奥の方でりんごの味が主張。たしかにまありんご飴っちゃありんご飴ですが。

どちらかというとスパイス抜きのひやしあめ+りんごジュースといった感じ。屋台かどうかはわからん。

ある意味想像通りの味ではあるんですが、だからといってこれを飲み物にするかという。上にも書きましたが「ひやしあめ」文化のある関西圏ならではの飲み物の気が。

 

個人的にですがりんご飴を含め「お祭り屋台の食べ物」ってなんか発電機の排ガスの匂いというか味が混じってるんですよね。イメージ的に。

実際に味がするわけではないんですが、お祭り屋台=発電機全開=排ガスの匂い&音みたいな。

売ってる飲料で流石に排ガスの味がしたらビビりますけど。幼少期はりんご飴買ってもらえても一個は余して怒られた記憶も蘇ってまいりました。

 

炭酸飲料ではないので炭酸は無。完全に炭酸飲料だと勝手に思い込んでいて一口飲んでみてびっくりしたのは内緒。