イーアルカンフーのキックの音「パポー」あたった音「ボッ」

復活した日記と旧来の日記の詰め合わせです。旧タイトル「夢はネジコンをねじ切ること」「部屋とYシャツと私と俺とお前と大五郎」 現在毎日更新チャレンジ中。

そのサイズのナットは外す工具がないことについて

いとしこいし師匠並みのボヤキですが。

スクーターのタイヤがほぼカットスリックタイヤ並みの山になっていることに気づきまして。

 

で、まあスクーターだしタイヤを自分で交換するかと。

エンデューロやってた時に買ったタイヤレバー(結局使わなかった)もあるし。

 

で、その前にタイヤ外してみようかと思ったんですが、フロントは17mmのナットだったんでよかったんですが、リア側が22mmのナットの様子。

ホンダの古いスクーターは22mmとかいうリアアクスルナットを使ってるみたいで。

22mmってなんだよ。

23mmのレンチなら車のホイールで使うし普通のレンチセットにもついてますので山ほど持ってますが、22ミリとかそりゃないですわ。

 

しかもフロントだけでも外してみようかと思ったら猛烈な鬼トルクで締めつけてあってはずれやしない。どんなトルクじゃ、もしくは固着してるのかレベル。

しかもこんな時に頼りになるインパクトレンチもしばらく使ってなかったら通電しなくて使えなくなってる。なんでや。

 

インパクトレンチと22mmのソケット買って自分で交換する手間考えたらバイク屋に頼んでしまえば安いんじゃねーのかとか思い始めました。工賃はまあいいとして、タイヤとかチューブがいくらするかわからんのがバイク屋に頼む時のリスク。

そろそろ雪降るのでスクーターのれねーし。どうするべなとか思ってます。