イーアルカンフーのキックの音「パポー」あたった音「ボッ」

復活した日記と旧来の日記の詰め合わせです。旧タイトル「夢はネジコンをねじ切ること」「部屋とYシャツと私と俺とお前と大五郎」 現在毎日更新チャレンジ中。

宝積飲料 エナジーボンバー購入について

西友からイオン化した店舗をぶらついていた時に謎のエナジードリンクを発見。

謎スーパーなんか行くと謎エナドリを売ってることなんかがありますが、謎味がして飲めないことなんかがあるともったいないので普段は謎飲料ってあんまり買わないんですけど、イオンで謎エナドリ売ってるなんて珍しいなと思い購入いたしました。

250mlで98円(税別)。

エナドリにしては安い。

 

 

www.aseedbrew.com

 

ロゴがなんか80年代末のゲームのロゴみたいな。バブルボブルとかMr.Do!とか。

そこにミナギルチカラ表記。怪しさ満点でたまらん。

 

飲料の公式ページなし。

というか、OEMメインの飲料メーカーさんらしくメーカーとしての公式ページ内に商品紹介とかがない。

社名変更なのか詳細は分かりませんがこのページにリダイレクトされるんですが、アーカイブを掘り起こすと前の社名のページが出てきてそこにエナジーボンバーの記載があるのでここの製品に間違いなさそう。

 

web.archive.org

 

で、味ですが酸味強めのエナドリの味。

オロCやリアルゴールド系統の甘さ強めでおいしいのではなく、レッドブルとかモンスターなんかの今風のエナドリ風味。

飲んだ感じは酸味が最初にきて甘みはそれほどではないもののエナドリ感がやってきて後味は薬っぽさ。

なんか酸味薬強めにした味が控え目レッドブルという感じですが、なんとなく見た目の怪しさと違って思ったよりも普通の飲み物。

 

ドンキホーテとかでもたまに怪しげなエナドリが売ってますがなかなか怖くて手が出ないんですけども、コンサバ系のスーパーに売ってるエナドリならそこまでのものはないと思うので積極的に手を出していきたいとは思います。

ただイオンのトップバリュブランドのエナドリはなんでこんなもの出したクラスのやべえものを織り交ぜてくるので侮れない。

 

炭酸は弱の強。それほどでも。