イーアルカンフーのキックの音「パポー」あたった音「ボッ」

復活した日記と旧来の日記の詰め合わせです。旧タイトル「夢はネジコンをねじ切ること」「部屋とYシャツと私と俺とお前と大五郎」 現在毎日更新チャレンジ中。

でっかいタンクから灯油を小分けにしたいことについて

昨日はホッカイドウ競馬の開幕日で休みなら現地観戦することが多いんですが、今年はどうにも寒くて。

俺が非アクティブモードなのでひきこもってました。

 

寒いんすよ、微妙に。

当然のように真冬のほうが気温的には寒いんですが、11月と4月は体が慣れてないので気温よりも体感的に寒く感じてついついストーブをつけてしまいます。

 

我が家は風呂と茶の間のでかいFFストーブはタンクに400Lくらいの灯油タンクのものを使ってるのですが、自分の部屋はそれとは別にポリタンクの灯油を買ってきて利用しています。

ただそのポリタンクの灯油が3月末にきれて微妙に買い足しつつ使ってるのですが、こいつが厄介で。

いい感じのところで灯油が切れて寒い思いをするのが激しく嫌なんですが、余すのも困るんですよ。

北海道特有のGW前に突然何を思ったか30度近くなってストーブを使わなくなる現象が発生しがち。微量の越年灯油を作ってしまうと翌年ストーブ使う時にストーブにダメージが逝くのでやりたくないんすよね。

風呂ボイラー用の灯油タンクからなんとか何とか灯油を抜けんもんかとか思ってるんですが、そんなことできたらセキュリティー上あれなので当然できず。

なんかうまいことできんもんか。家の中に蛇口作ってそこから(安全に)灯油をポリタンクに映せるようなシステムを「**のエジソン」とか呼ばれてる爺さんが突然発明したりしねーかなあとか思いました。みかんのジュースが出る蛇口を見ながら。