イーアルカンフーのキックの音「パポー」あたった音「ボッ」 そして部屋とYシャツと私と俺とお前と大五郎

現在毎日更新チャレンジ中。復活した日記と旧来の日記の詰め合わせです。

宅配の想像と現実について

なんか大量の宅配物を出さなきゃならない可能性(2トン近くを小分けで)が出てきて、宅配業者に予定と内容物を書いて見積もりのメールを出したんですわ。

クロネコと佐川とペリカン福山通運

クロネコが高いけどアフターとかが割りとしっかりした会社、佐川は会社相手なんで小口客相手にするかな?みたいな会社、ペリカンはローソンに捨てられた会社、福山は大物扱いの大手で価格などに小回りが利きそうな会社という印象を持っていた。


まず最初にレスポンスあったのが福山。営業担当を翌日よこすとの事。メール出してから40分程度。すばやい。

そのあと佐川から電話。福山とバッティングするとあれなんで時間ずらしてもらうように指定。佐川も担当をよこすとのこと。

翌日の朝にクロネコより電話。正式な見積もり書類を作って今度お伺いするので詳しい内容を聞かせてほしいとの事。内容を説明し、じゃあまたお伺いしますとの事で。すげー営業口調で、まあパワポで書類かなんか作ってくんのか?みたいな話し方だった。

で、その日の午後、約束してた時間に福山登場・・・の予定がなぜか佐川が。しかもドライバーのおっさん。いや、ドライバーなのは別にいいんですが
「見積もりについて時間説明は受けてない。何を取り扱うかも聞いてない。そもそも見積もりとか出せない。とりあえずe-コレクト入ってくれ」
と。
見積もりだせないなら何しにきたのよとか思いながらなんでもいいからとりあえず帰れと。

追い出して帰った直後に福山登場。まともな話がやっと出来た。全国一律料金は独禁法違反とかそういう話。 で、そのあと佐川に「何でもいいけど3時にくんなや」メールを送った。帰ったあとお詫び攻勢があったらしいが、そんなことより見積もりだしてくれ。見積もり。

一方、ペリカンからは何の反応もなかった。


関係ない写真シリーズ

Beepで有名な華厳の滝